今年度最初のブログを書かせていただきます、主将の村上敬一朗です。
今回は、私の大切な同期を紹介していきたいと思います。今後の個人ブログ、試合観戦の際の前情報として役立てていただければと思います。手短で身内ネタが多いことご容赦ください?
○朝比奈佑紀
通称経験ニキ。「みくる」
楽しいこと、面白いことへの嗅覚、行動力は桁違いで、様々な経験から得たオモシロエピソードを大量に持つ。
最近の悩みは増量による様々な弊害。(それすらも楽しんでいるように見える。)
○梅園倫太郎
圧倒的迫力と存在感「ウメ」
身体の大きさ、激しいコンタクトプレー、ノリの良さなども相まって、チームの中で最も目立つ中心的存在。
しかし意外と恥ずかしがり屋でお茶目なところがあり、いつもイジる側に回ることでそれを上手く隠している。(もうだいぶバレてます笑)
○尾崎永季
無尽蔵「オザキ」
異常にパワフルで、片道15キロ以上あるグランドまでの道のりをママチャリで40分で完走。という偉業を達成した。また、体育会幹事長を務め多忙な中でも、部活、バイトに就活、プライベートも充実させており、皆から尾崎は分身がいるのではと噂されている。
○柿本大輝
チームのムードメーカー「カキモ」
とにかくよく笑い、練習中でも「キャ!」とか「キャハハ!」という独特な笑い声を響かせる。
スクラムハーフをする理由は、FWの面白い攻防が間近で見られるからだそう。
○加清渓太
ギャップ萌え注意「カセイ」
普段は大人しく、口下手で、最近まで人の目を見て話さなかったため、聞き手がすごく自分の目を見て聞いていることに驚いたそう。
そこからは想像できない強気で激しいプレーをする。きっとこのギャップに多くの女性がやられてしまうだろう。
○小向拓未
異次元の天才「こむ」
おそらく彼には通説、一般論という概念がなく、コムワールドで生きている。会話のうち半分は本当に何も考えずしゃべるらしい。
それを聞くと彼の迷言や、愛らしさ。逆に彼のものすごい集中力には納得がいくだろう。
○佐藤孔明
チームイチのキレ味をもつ漢。「こめい」
大きな身体からは想像もできないキレのある動きでパス、キックも器用にこなす。
また、イジりのキレも抜群で、独特のワードチョイスと辛辣さが非常にクセになる。
また次回残りのメンバーを紹介していきたいと思います。
次は笑顔でハキハキと就活を頑張っている加清くんです。